企業は「人手不足」と言う。
無職は「仕事がない」と言う。
企業は「無職は能力不足」と言う。
無職は「企業は優秀な人材を求めすぎ」と言う。
仕事はあるが、仕事がないという現実がある。
頭が混乱してくる。
少し前に、将来無くなる職業の事を思い出す。
今の状況は将来無くなる職業の布石ではないか。
世の中は、ネット及びテクノロジーの進化で便利になってきている。
その便利さが人から仕事を奪う。
疑問だ。
販売はネットがやり、製造はマシーンがする。
機器も食料も同じだ。
しかし、こいつらには心がない。
心が必要な職業が伸びるのか?
事実として、介護職員の募集は年々増えている。
仕事はキツイから応募がない。
これもダメか。
結論は出ない。
もう話すのをやめよう。

















